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| 2004-10-26 |
| HCR2004(第31回国際福祉機器展)報告 |
東京ビッグサイトで10月13〜15日の3日間開催された展示会の自立コムブースには、 3日間で、約5,800名の方がアラートマスターや補聴器をしたまま音楽を聞ける誘導コイルをはじめ、骨伝導受話器、無線式呼出し装置などの新製品に興味を持ってお立ち寄りくださいました。 多くの方が日常生活用具である屋内信号装置アラートマスター、振動式目覚まし時計の数々、補聴器をしたままでも携帯電話で話せるTリンクや音楽を楽しめるMリンクなどを初めて知り驚いていました。また、新製品である骨伝導受話器コンタには、難聴、健聴を問わず実際に頭部にあてて、その明瞭な受話音声に感動していました。また、無線式の振動式呼出し装置ウイ ンブルはその手軽が価格と使いやすさで大人気でした。骨伝導受話器コンタは、11月 15日前後からの納品予定となりますのでご了承ください。 この度、弊社ブースにお立ち寄りくださった方々には心から感謝申し上げます。
1.HCR会場風景
2.新製品(骨伝導受話器コンタ)
3.新製品(無線式呼出し装置ウインブル)
4.新製品(電話着信通報装置コールアラート)
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